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スマホデトックス ミニフォーラム 〜返して!! 私の時間!!〜
現代人は、スマートフォン頼りの毎日。その便利さと裏腹に1日に5時間、10時間といった長時間の使用や、SNSでの人間関係の疲れなど、新しい社会問題も発生しています。スマホと“健全に暮らす”ための使用時間低減や、SNSの上手な付き合い方について参加者と一緒に学ぶフォーラムです。OLさんご家族みんなで参加してね、スマホを置いてお話しましょう!

●日時
H29年12月2日 14:00〜15:30 参加無料
●場所
スマートハウジング豊洲まちなみ公園 センタースクウェ
〒135-0061 東京都江東区豊洲6-1-9
【お車でお越しの方】
首都高10号晴海線「豊洲」出口よりすぐ
首都高1号羽田線「銀座」出口より10分
【電車でお越しの方】
東京メトロ有楽町線「豊洲駅」7番出口徒歩約8分
新交通ゆりかもめ「新豊洲駅」北口徒歩約3分

●パネラー
♥石徹白 未亜 (いとしろ みあ)
フリーライター。宮城県生まれ。会社員を経てライターとして活動中。企業取材からオタク文化までと硬いものから柔らかいものまで執筆。
著書『節ネット、はじめました。』ではSNSを取り巻く人間関係の難しさと、禁ネットではない、ネットと上手に付き合う節ネットについてコミカルに執筆。
http://itoshiromia.com/

♥葭田 護 (よした まもる)
金沢のデザイン事務所代表。自身の子育て中、スマホ依存に疑問を感じ、スマホの使用時間を制限する「タイマーロックアプリ」を企画開発。スマホ依存の子どもをもつ親などから支持され、現在9万以上のダウンロード実績。新聞やネットニュースなど多数のメディアで取り上げられている。
http://www.yoshita-design.com/

♥長谷川 逹人 (はせがわ たつひと)
福井大学工学部情報・メディア工学科講師。タイマーロックシリーズのプログラム担当。
タイマーロックの導入によるスマホ依存行動の変化を分析し複数の論文を発表。専門分野はスマートフォン、機械学習、教育支援システム、ゲーミフィケーションによる行動改善。
http://t-profile.ad.u-fukui.ac.jp/profile/ja.b055ef27d654fdd0520e17560c007669.html

●主催
株式会社ヨシタデザインプランニング 担当:葭田(よした)
〒920-0058 石川県金沢市示野中町2-64 TEL.076-232-5442 担当:葭田(よした)

●お申し込みはメールフォームからお願いいたします。

 

Botanical Lighting Objects ドローンライブ

石川県能登町で行われた「交流フェスタ2017」で展示された光のオブジェをドローン撮影しました。当日は金沢工業大学の学生が計画から設営まで行い美しい夜のインスタレーションを創りだしました。

〈日 時〉 2017 年 8 月 26 日(土) 21:00 ~
〈場 所〉 能登町ふれあいの里やなぎだ植物公園
〈撮影協力〉 金沢工業大学建築系下川研究室、 NPO 法人趣都金澤
〈撮影〉 ヨシタデザインプランニング

 

 

ガスの調理の魅力をパティシエ辻口博啓氏が伝える企画。繊細なスイーツづくりにはフランベや微妙な火力の調整が必要であることを様々なアングルで捉えました。暗い厨房で炎を真剣に操ることでクすリエイターとしての信念を表現しています。

■TVCM

Client : kanazwashi kigyoukyoku

General Producer : Mamoru Yoshita (YDP)
Assistant Producer:Shiro Yamazaki (STRIPE)
PM : Kiyomi Saito (STRIPE)
Director:Hidenori Yamauchi
Camera : Yusuke Maekawa (Michiyokou)
Editor : Takayuki Oonishi
Color grating:Yusuke Maekawa (Michiyokou)
MultiAudio : Shiro Yamazaki (STRIPE)
CopyWriter : Mamoru Yoshita (YDP)
Model : hironobu tsujiguchi
Make : Emi Nishimura (Tume nail)
Asist : Yayoi asai Sari Fugino (YDP)
cooperation : LE MUSEE DE H

 

金沢市の東口にある照円寺に所蔵する「地獄極楽絵図」のご開帳です。照円寺には八種の地獄と六道を含めた計16枚の絵が収蔵されており、毎年、春彼岸に公開されてきましたが、今回は初めて秋彼岸での公開となります。

江戸後期に描かれたといわれる豪快な絵図は見るものを圧倒し、現世に生きる私たちの行いを問いただす役割を担っています。拝観は無料となっておりますので、ぜひこの機会にご覧になってみてはいかがでしょうか。

●会期

9月22日(金)10:00〜17:00

9月23日(土)10:00〜17:00

9月24日(日)10:00〜16:00 (最終日は16:00まで)

随時絵図についての解説があります。

また、各日9:30〜10:00にお経があります(一般の方もお参りできます)

お問合せ: 浄土宗本願寺派照円寺(しょうえんじ) TEL076-221-4785

駐車場がありませんので近隣のコインパーキング等に駐車ください。

 

 

●「照円寺の地獄極楽絵図」について
照円寺の「地獄極楽絵図」は、江戸時代の後期にはその存在が確認されており、毎年春の「お彼岸」に公開されてきました。この「地獄極楽絵図」は平安時代中期の名僧「源信和尚(942-1017年)」の書かれた「往生要集」に基づいて描かれたものです。
 「往生要集」とは、上中下三巻からなり、三毒の煩悩「貪(とん)=必要以上にむさぼり求める心・瞋(しん)=自己中心的な怒りの心・痴(ち)=真理を知らないまま思い込む心」にさいなまれ道を失った人々に生きる道を説いた書で、我が国の浄土教の先駆けとして、法然上人(浄土宗)、親鸞聖人(浄土真宗)に受け継がれ現在に至っております。
 昨今、テレビからは毎日のように殺伐とした事件のニュースが流れています。三毒の煩悩は平安の世も平成の世も時代に関わらず、人間を苦しめています。その煩悩に流された先に何が待っているのか? 流されずに済む方法は? そんなヒントが「地獄極楽絵図」には多く隠されて描かれています。
 このような時代だからこそ、自分の人生を振り返る時間を、自分のこれからの人生を考える時間をつくる場にしていただければ幸いです。秋彼岸のご開帳は初めての試み(絵の傷みが年々深刻化)で、3日間という限られた期間ではありますが、多くの皆様にご覧いただけますことを心より願っております。
照円寺十九世 島田 敬雄

●照円寺の歴史
西暦一四四九年(宝徳元年)源権之頭(みなもとのごんのかみ)が蓮如上人から「順誓」(じゅんせい)の名を受けたことから始まります。一六四九年(慶安元年)第三代加賀藩主前田利常公より現在の地を寄進され、移転するとともに別院守護と触頭(江戸時代潘や寺社奉行の下で地域の寺院の統率を行う役職)を命じられ今日に至ります。 

エネルギー、リフォーム、生活用品販売を行うマルヰグループの企業イメージCMです。好奇心を持って前向きに仕事に取り組む姿勢を子どもの生き生きした表情で表現しました。配送シーンや会議シーンなど大人の仕事をパロディーで演技してもらっています。「オレが子どもに見えるのは、夢中になっているからさ。私が子どもに見えるのは、いつも笑顔でいるからよ」歌詞は大人にも響く言葉です。

■TVCM
Client : Marui Group
Producer : Mamoru Yoshita (YDP)
Director: Mamoru Yoshita (YDP)
Plan : Yayoi Asai (YDP)
Camera : Kouta Yamada (Ohako Studio)
drone : Mamoru Yoshita (YDP)
Editor : Yuka Yasuda (YDP)
PM : Yayoi Asai (YDP)
Song arrangement : nonchamp (otokoto)
MultiAudio : Hirokazu Watanabe (avic studio KANAZAWA)
CopyWriter : Mamoru Yoshita Yayoi Asai (YDP)
HairMake : Emi Nishimura (tumenail)
Asist : Sari Fugino Sae Sakai Shizuko Yoshita(YDP)

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